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<Ruby on Rails> content_forとyeildを使用したtitleの設定

titleの設定 1. ページタイトルを設定したいviewページの冒頭に以下を設定 contact_forで:titleに任意の語句を入れ、yield(:title)に渡す。 content_for(:title, ':titleに入れたい語句') # contact_forではなくprovideでも可 2. application_helperにpage_t…

<Ruby on Rails> migrationの管理

マイグレーションの実行 migrationの状態を確認 最新のversionを確認 マイグレーションの実行 実行されていないchangeアタはupメソッドを実行する。 マイグレーションの実行順序は日付に基づく。 # マイグレーションを実行するrailsコマンド。db:schema:dump…

<Ruby on Rails> Active Record の関連付け

belongs_to 作成されるモデルクラス 作成されるmigrationファイル 作成されるschemaファイル has_one has_one :through has_many has_many :through has_and_belongs_to_many has_and_belongs_to_manyとhas_many :throughの使い分けについて 双方の関連付け …

<Ruby on Rails> 画像のアップロード

使用したgem 工程 1. carrierwaveとmini-magickをbundle install 2. uploaderを作成 3. uploaderファイルに以下を設定 4. カラムに画像を追加 5. form_withタグをviewファイルに記載 6. controllerのstrongパラメータを画像データを入力できるように設定 7. …

ターミナル表示の設定方法

1. oh-my-zshをインストール 2. .zshrcファイルの名前変更 3. ターミナルのレイアウトを変更 最後に 現在のブランチを調べるのにgit branchを毎回やることが面倒だと思ったので表示を変更。 以下の記事を参考にした。 nishinatoshiharu.com 流れを抜粋すると…

<Ruby on Rails> エイリアス設定

bundle execを毎回打ち込むのが面倒だったので、以下の設定で"b"という入力で実行できるようエイリアスを設定。 # .zshrcを開く(vimでもできる) open ~/.zshrc #.zshrcに以下を入力 alias b='bundle exec'

<Ruby on Rails> i18nでの日本語化

ja.ymlファイルを作成 ログイン画面、新規登録画面に設定 ja.ymlファイルを作成 config/locales/activerecord/ja.ymlを作成 ja: activerecord: attributes: user: last_name: 姓 first_name: 名 email: メールアドレス password: パスワード password_confir…

<git> 便利なコマンド

任意のcommitまで戻す 直前のcommitを修正する リモートリポジトリのURLの変更 任意のcommitまで戻す git logで戻りたいcommitのハッシュ(commitの後の文字列)を取得し、 以下のように入力する。 $ git reset --hard ハッシュ値 直前のcommitを修正する comm…

<環境構築>

Ruby編 Rails編 Node.js編 エラーの話 yarn編 Ruby編 Rubyのバージョン確認 $ ruby -v インストール済みのRubyの確認 $ rbenv versions インストールされてないRubyのバージョンのうち、インストール可能なバージョンを確認 $ rbenv install --list Rubyのイ…

<Ruby on Rails> migrationの追加作成

#add_indexはrailsのメソッド $ rails generate migration add_index_to_テーブル名(モデル名)_カラム名 $ rails db:migrate

<Ruby on Rails> コントローラでのRails 国際化 (i18n) API使用

flashの文字を日本語で表示させた。 1.gemを追加し、bundle install gem 'rails-i18n' 2.config/application.rbに以下を追記(class Application < Rails::Application内) config.i18n.default_locale = :ja 3.config/locates/にja.ymlを作成し、以下を記載 j…

<Ruby on Rails>  githubにbundleをpushさせない方法

githubにvendor/bundleをインストールさせないためには、下記の方法が必要になる。 ①vender下にbundleというフォルダを作成し、その中にgemがインストールされるようにする。 $ bundle install --without production --path vendor/bundle ②隠しファイル.git…

ターミナルコマンド ※随時更新

finderを開く $ open . 今どこにいるか調べる & pwd vimにて、 コマンド x 1文字消去 j 下へ移動 shift + G 一番下へ移動 w 次の単語 p 貼り付け d + d 一行削除 o インサートモードになり、かつ改行した場所に開始位置を指定 i インサートモード escキー イ…

<Ruby on Rails> DBの初期化

以下のコードでrails consoleでテスト操作のためにDBに入力したデータを初期化することができる。 基本的にはフォームで入力されるのが望ましいので、rails consoleのデータは基本初期化する。 rails db:migrate:reset

<Ruby on Rails> DBの更新

DBの情報を更新したいとき、2つの方法がある。 パターン1 代入する 更新する情報を個別に代入する。 変数 = find(検索したいレコード番号) 変数.更新したいカラム名 = 更新後データ 変数.save パターン2 updateメソッドを使用する updateメソッドは、ハッシ…

<Ruby on Rails> findメソッドとfind_byメソッド

DBの情報を検索するときに使用するfindメソッドとfind_byメソッドの違いは、以下の通りである。 ・findメソッド 検索に引っかからなかった場合、errorを返す。 ・find_byメソッド 検索に引っかからなかった場合、nilを返す。

<Ruby on Rails> DBへ保存

パターン1 インスタンスを生成してから、saveをすることでDBの反映を段階的に行う。 変数 = モデル名.new(カラム名: データ) 変数.valid? #変数は有効か確認。有効であればsaveが可能。 変数.save パターン2 インスタンス作成とsaveが同時に実行される。 モ…

DB Browser for SQLite

バイナリデータを読めるようにするツール。 以下URLからダウンロードし、cloud9のバイナリファイルをダウンロードすることで、そのバイナリデータを読めるようになる。 ↓ DB Browser for SQLite

<Ruby on Rails> モデルのgenerate、destroy

generate destroy generate モデルを作成するときは、以下のcodeを入力。 rails generate model model名 カラム名:データ型 modelをgenerate後、dbのカラムを作成(migration file作成)するために、以下のコードを入力。 rails db:migrate この処理を行うとmi…

<Ruby> シングルクォーテーションとダブルクォーテーションの違い

'は式展開ができず、入力したそのままのものが反映される。 '#{first_name} kaban' => "\#{first_name} kaban" "は式展開が可能 "#{first_name} kaban" => "tuchiya kaban"

<ショートカットキー for Mac> dockに最小化されたアプリを取り出す

以下の手法でdockに最小化されたアプリを取り出すことができる。 ①command + tabで該当アプリを選択 ②optionを押しながらcommandを離す

<git> Githubとherokuにpush

同時にpushしたいときは以下のコードを使用。 githubのpushが成功したら、herokuをpushする、ということ。 $ git push origin master && git push heroku master

<Github> 公開鍵の設定方法

①以下のコマンドを入力しする。 基本的に必須の入力部分はないのでenterを押して進める。 $ ssh-keygen ②作成された公開鍵のファイルをcatで開く $ cat ~/.ssh/id_rsa.pub ③開かれたファイルの内容をコピーしてgithubのsettingで設定する setting →SSH and G…

<git> 名前とメールをgitに設定

名前を設定 $ git config --global user.name "自分の名前" メールを設定 $ git config --global user.email アドレス

<AWS cloud9> githubの公開鍵の設定について

AWS cloud9でgithubに公開鍵を設定したが、うまくいかなかった。 原因としては、githubでリポジトリを作成したあとに設定したため、 アプリケーションに登録されているurlがSSHに対応するurlでなかったことが原因と考えられる。 vi .git/configを開く 該当の…

<AWS cloud9> c9 --version

マウスなしでfileを開くことができるコマンド。 このコマンドを使えるようにするには下記のコードを入力。 $npm install -g c9 ファイルを開けるには下記のようなコードを入力。 マウスなしでファイルを開けることができる。 $c9 ファイル名

<Ruby on Rails> find_byメソッド

特定のidを取得するときに使用するメソッド。 変数名 = モデルクラス名.find_by(id:値)

<Ruby on Rails> URLにid番号とページ情報を反映させる

routesファイルへの入力 gets "controller名/:id" => controller名.action名 controller名/:idという記載をすると、"/controller名/〜"という条件のURLが全て当てはまることになるので、 routesファイルに記載するとき、同一のcontroller名の記載のある箇所…

<Ruby on Rails> link_toを使用したリンク作成

ruby on railsではaタグをlink_toメソッドで表すことができる。 aタグ表記の場合 <a href = "/">文字列</a> link_toメソッド表記の場合 <%= link_to("文字列","/") %> 第一引数には文字列、第二引数にはURLが入る。

<Ruby on Rails> レイアウトをサイト全体に反映させる

views/layouts/application.html.erbファイルに、サイト全体に適応させたいレイアウトをheadタグやbodyタグに入力すると、全体に情報が反映される。 下記はbody欄に全体に適応させたい情報がある場合のコード。 <html> <head> </head> <body> #反映させたい情報 <%= yield %> </body> </html> <%= y…