STUDY MEMO

学習のメモ書き

< コマンド > heroku

続きは後で書く。

環境設定について

現在の環境設定の値を表示する

$ heroku config
=== app_name Config Vars
DATABASE_URL:
LANG:
RACK_ENV:
RAILS_ENV:
RAILS_LOG_TO_STDOUT:
RAILS_SERVE_STATIC_FILES:
SECRET_KEY_BASE:

$ heroku config:get DATABASE_URL
DATABASE_URLの中身が出力

herokuにcredentials.yml.enc内容を反映

$ heroku config:set RAILS_MASTER_KEY=`cat config/master.key`

ログの表示

ログの表示

デフォルトで100行のログを返すため、--num (または -n)オプションで取得するログ行数を指定する。 指定できるのはmax1500行。

$ heroku logs
$ heroku logs -n 行数

リアルタイム tail

最新のログを表示し、アプリからログのライブストリームを表示する。 Ctrl+C を押して戻る。(1時間後自動で戻る。)

$ heroku logs --tail

logのフィルタリング

特定のdynoをフィルタリングで取得。 ベース名(--dyno web など)とフルネーム (--dyno web.1 など)も利用できる。

$ heroku logs --dyno router
--dynoは-dでも可

特定のsourceをフィルタリングで取得。

$ heroku logs --source app
--sourceは-sでも可

組み合わせることもできる。

$ heroku logs --source app --dyno worker
  • -tailと組み合わせることもできる。 リアルタイムストリームを取得する。
$ heroku logs --source app --tail

railsコンソールを開く

$ heroku run rails console

データベース関連

データベースの移行

$ heroku run rake db:migrate

herokuのデータベースをリセットする(pg使用時)

$ heroku pg:reset DATABASE

herokuのデータベースに初期データを入れる

$ heroku run rails db:seed

herokuのデータベースにseedファイルを入れる

$ heroku run rails db:seed

git remoteにherokuを追加

$ heroku git:remote -a herokuのアプリ名

参考文献

https://devcenter.heroku.com/ja/articles/config-vars

ログ記録 | Heroku Dev Center

https://haru890.hateblo.jp/entry/2020/07/07/233322